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2008.06.16 Mon
人 物
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
浜田由紀子(30)主婦
浜田竜次(31)会社員・由紀子の夫
川崎真奈美(30)会社員・由紀子の友人
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○浜田家・寝室
スーツを脱ぎ、浜田由紀子(30)に渡す浜
田竜次(31)。スーツを受け取りポケット
の中を調べる由紀子、右のポケットに
バーバリーのブルーレーベルのハンカ
チが入っているのを見つけ、
由紀子「なんかハンカチ入ってるけど?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
浜田由紀子(30)主婦
浜田竜次(31)会社員・由紀子の夫
川崎真奈美(30)会社員・由紀子の友人
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○浜田家・寝室
スーツを脱ぎ、浜田由紀子(30)に渡す浜
田竜次(31)。スーツを受け取りポケット
の中を調べる由紀子、右のポケットに
バーバリーのブルーレーベルのハンカ
チが入っているのを見つけ、
由紀子「なんかハンカチ入ってるけど?」
浜田「あれ?なんだろ?」
浜田ハンカチを見て慌てて目を逸らす。
由紀子、ハンカチを広げながら
由紀子「これもしかして真奈美のじゃ…」
浜田「あ…いや、えっと、たぶん同じ部署の
子のじゃないかな。帰りに拾ってそのまま
誰のか聞くの忘れてたんだ、しまったな」
由紀子「…そう」
由紀子、ハンカチをじっと見つめなが
らハンカチを折り畳んでいる。浜田、
そんな由紀子からハンカチを奪って
浜田「明日、また会社持ってくから」
と言いながら自分でスーツのポケット
にハンカチをしまう浜田。そんな浜田
の背中、じっと見つめている由紀子。
○カフェ・テラス席
パンツスーツ姿の川崎真奈美(30)と由紀
子が向き合って座っている。テーブル
の上には空の皿。由紀子の前には半分
以上減っているアイスティー、真奈美
の前には減っていないホットコーヒー。
由紀子「あやしいと思わない?」
真奈美「そう?考えすぎじゃない?由紀は昔
っから妄想力豊かだね〜。ま小説書くには
それでちょうどいいのかもしんないけど」
真奈美、笑いながら由紀子を見てコー
ヒーを一口飲む。由紀子、すでになく
なりかけているアイスティーを音を立
ててストローで吸い上げながら、真奈
美を上目遣いで見ている。
真奈美、ふと腕時計を見て
真奈美「あ、やばっ。もう会社戻らなきゃ」
由紀子、携帯電話の待受画面で時間を
確認する。12:58と表示。
由紀子「もうそんな時間?働く女は大変ねー。
あ、今日は私がおごっとくわ。今度はゆっ
くり夜に会おうね」
真奈美、椅子に置いてあったバーバリ
ーのバッグを肩にかけて立ち上がり
真奈美「うん、またね〜」
足早に店を出ていく真奈美。その後ろ
姿を見ながら小さくため息つく由紀子。
○オフィス・エレベーター(中)
真奈美と浜田だけが乗っている。浜田、
スーツのポケットからハンカチ取り出
して真奈美に差し出す。
浜田「これ、おまえの?」
真奈美「あっ!う〜ん、ちょっとまずいな」
真奈美、独り言のようにそう呟きなが
ら、ハンカチを受け取る。と、エレベ
ーターの扉が開き、真奈美降りていく。
○浜田家・居間
ソファーで本を読んでいる由紀子。本
には少しくたびれたブックカバー。し
おりを挟んで本を閉じため息つく由紀
子、ブックカバー触りながら、じっと
見つめている。そこへ携帯のメール着
信音。待受に「竜ちゃん」と表示。メ
ール読んで一旦携帯を閉じる由紀子。
もう一度携帯を開き、受信メールの一
覧をスクロールしながら見ている由紀
子、その一覧には竜ちゃんからのメー
ルが並んでおり、そのタイトルは「遅
くなります」「残業なので飯いりませ
ん」…といった帰りが遅いのを知らせ
るメールばかり。由紀子、携帯を閉じ
ソファーに投げ捨て、ブックカバーの
本を持つ手にぎゅっと力を込める。ブ
ックカバークローズアップ。
○(回想)大学・キャンパス
新品のブックカバーがつけられた本。
段々全体が映し出されていくと、それ
を由紀子 が小脇に抱えていて、真奈
美 ・浜田 と並んで歩いている。
由紀子「これ、ありがとね」
由紀子、笑顔でブックカバーを真奈美
の前に掲げる。
真奈美「いやいや。たいしたもんじゃないけ
ど。由紀、本読むの好きだもんね」
由紀子「うん、さすが真奈美よくわかってる。
で、コレ。私から。誕生日おめでと」
由紀子、プレゼントを真奈美に渡す。
真奈美「わ〜ありがと。ってほんとは今日一
日何もらえるか楽しみにしてたんだけど」
浜田、両手の親指をズボンのポケット
に突っ込み、二人を横から見ていて
浜田「どうせバーバリーにするなら、もっと
バッグとか高いもんにすりゃいいのに」
由紀子「もう!竜ちゃんうるさいよ」
真奈美「え、バーバリーなの?」
由紀子「うん、真奈美といえばバーバリーし
かもう思い浮かばなくて」
真奈美「いや〜嬉しい。ありがと」
由紀子「バッグは将来、印税稼げるようにな
ったらプレゼントさせていただくわ」
真奈美「はい先生、期待してますよ」
由紀子、真奈美と顔見合わせ爆笑。
(回想終わり)
○浜田家・食卓
ひとりカップラーメンすする由紀子。
居間のテレビから漏れる笑い声とラー
メンをすする音だけが聞こえている。
食卓の脇にはノートパソコン。画面は
ブログ、タイトル…ゆきごころ、管理
人…ゆき、カテゴリーには、恋愛パズ
ル(全50話)、桜日和(全45話)、夜
明け前(全30話)…と小説のタイトル
が並んでいる。由紀子、箸の先を口に
くわえたまま、新規投稿画面開き、キ
ボード打ち始める。
○オフィス・玄関(外)
自動ドア開き出てくる真奈美と浜田。
真奈美「じゃ、また明日」
浜田「ああ」
○浜田家・居間
ソファーでうたた寝している由紀子。
○浜田家・食卓
向き合って座り朝食中の由紀子と浜田。
由紀子「今度の日曜の夜あけといてね?」
浜田「ああ、わかってるよ」
食器を片付ける由紀子、通り過ぎた冷
蔵庫にあるカレンダー、4月20日、日
曜に赤字で「BD」と書かれている。
○オフィス・フロア
昼休みデスクでサンドイッチ食べなが
ら仕事している真奈美。携帯鳴り出る。
真奈美「もしもし?…あ、由紀?…うん……
今度の日曜?うん、大丈夫…うん、わかっ
た…6時ね…はーい…うん、じゃまたね」
卓上カレンダー、4月20日の日曜に赤
丸ついて「由紀BD」と書かれている。
○浜田家・キッチン
ケーキの仕上げをしている由紀子。
○浜田家・食卓
由紀子と浜田が隣に座り、由紀子の向
かいの席に真奈美が座っている。
三人「カンパーイ」
乾杯してワインに口をつける三人。
真奈美「由紀、誕生日おめでと〜」
グラスを由紀子に向けかざす真奈美。
由紀子「ありがと〜。自分で全部用意してん
のがなんかおかしいんですけど」
浜田「ま、その点は置いといて…。さ食べよ
うぜ。いただきまーす」
浜田の言葉で三人とも料理に箸つける。
○浜田家・居間
ソファーに座っている真奈美と浜田、
何かヒソヒソ話している。キッチンの
由紀子、それを見ながらケーキを乗せ
たトレイを居間迄運び少し乱暴におく。
真奈美「わ〜おいしそ」
浜田「買ってくるよりうまいから家じゃケー
キはいつも由紀子の手づくりだよな」
由紀子、笑顔で話し掛ける二人とは違
い不機嫌な表情、再びキッチンに戻り、
包丁と小皿、フォークを持ってきて、
包丁をケーキの真ん中に突き刺す。
由紀子「何二人でコソコソやってんのよ?」
浜田「由紀子!ちょっ、待て。落ち着けよ」
浜田包丁をケーキから抜いて、真奈美
に視線送る。頷く真奈美、バッグから
茶封筒とりだし机の上に置く。
由紀子「なによ?」
真奈美「いいから、中見てみて」
由紀子、真奈美と浜田の顔を怪訝な顔
つきで見ながら封筒をたぐり寄せ中身
を取り出す。一冊の本出てくる。タイ
トルは恋愛パズル、著者はゆき。由紀
子、驚いた表情で浜田と真奈美を見る。
真奈美「今日に間に合わせるの結構大変だっ
たんだからね」
浜田「隠し事してたのはごめん。謝るよ。お
前をびっくりさせたくてさ」
由紀子「竜ちゃん…」
真奈美「仕事の後、毎晩会社残って編集作業
してたんだけど、間に合わせる為に竜次に
も手伝ってもらってて。ごめんね、変な誤
解させちゃって…ただうちらは由紀の喜ぶ
顔見たかっただけなんだ」
由紀子「真奈美…ありがと…」
涙浮かべる由紀子、そんな由紀子にバ
ーバリーのハンカチを差し出す真奈美。
浜田、二人をニヤニヤして見ながら
浜田「次は、ほんとに本出せるように頑張れ
よ。期待してますよ、先生」
浜田ハンカチを見て慌てて目を逸らす。
由紀子、ハンカチを広げながら
由紀子「これもしかして真奈美のじゃ…」
浜田「あ…いや、えっと、たぶん同じ部署の
子のじゃないかな。帰りに拾ってそのまま
誰のか聞くの忘れてたんだ、しまったな」
由紀子「…そう」
由紀子、ハンカチをじっと見つめなが
らハンカチを折り畳んでいる。浜田、
そんな由紀子からハンカチを奪って
浜田「明日、また会社持ってくから」
と言いながら自分でスーツのポケット
にハンカチをしまう浜田。そんな浜田
の背中、じっと見つめている由紀子。
○カフェ・テラス席
パンツスーツ姿の川崎真奈美(30)と由紀
子が向き合って座っている。テーブル
の上には空の皿。由紀子の前には半分
以上減っているアイスティー、真奈美
の前には減っていないホットコーヒー。
由紀子「あやしいと思わない?」
真奈美「そう?考えすぎじゃない?由紀は昔
っから妄想力豊かだね〜。ま小説書くには
それでちょうどいいのかもしんないけど」
真奈美、笑いながら由紀子を見てコー
ヒーを一口飲む。由紀子、すでになく
なりかけているアイスティーを音を立
ててストローで吸い上げながら、真奈
美を上目遣いで見ている。
真奈美、ふと腕時計を見て
真奈美「あ、やばっ。もう会社戻らなきゃ」
由紀子、携帯電話の待受画面で時間を
確認する。12:58と表示。
由紀子「もうそんな時間?働く女は大変ねー。
あ、今日は私がおごっとくわ。今度はゆっ
くり夜に会おうね」
真奈美、椅子に置いてあったバーバリ
ーのバッグを肩にかけて立ち上がり
真奈美「うん、またね〜」
足早に店を出ていく真奈美。その後ろ
姿を見ながら小さくため息つく由紀子。
○オフィス・エレベーター(中)
真奈美と浜田だけが乗っている。浜田、
スーツのポケットからハンカチ取り出
して真奈美に差し出す。
浜田「これ、おまえの?」
真奈美「あっ!う〜ん、ちょっとまずいな」
真奈美、独り言のようにそう呟きなが
ら、ハンカチを受け取る。と、エレベ
ーターの扉が開き、真奈美降りていく。
○浜田家・居間
ソファーで本を読んでいる由紀子。本
には少しくたびれたブックカバー。し
おりを挟んで本を閉じため息つく由紀
子、ブックカバー触りながら、じっと
見つめている。そこへ携帯のメール着
信音。待受に「竜ちゃん」と表示。メ
ール読んで一旦携帯を閉じる由紀子。
もう一度携帯を開き、受信メールの一
覧をスクロールしながら見ている由紀
子、その一覧には竜ちゃんからのメー
ルが並んでおり、そのタイトルは「遅
くなります」「残業なので飯いりませ
ん」…といった帰りが遅いのを知らせ
るメールばかり。由紀子、携帯を閉じ
ソファーに投げ捨て、ブックカバーの
本を持つ手にぎゅっと力を込める。ブ
ックカバークローズアップ。
○(回想)大学・キャンパス
新品のブックカバーがつけられた本。
段々全体が映し出されていくと、それ
を由紀子 が小脇に抱えていて、真奈
美 ・浜田 と並んで歩いている。
由紀子「これ、ありがとね」
由紀子、笑顔でブックカバーを真奈美
の前に掲げる。
真奈美「いやいや。たいしたもんじゃないけ
ど。由紀、本読むの好きだもんね」
由紀子「うん、さすが真奈美よくわかってる。
で、コレ。私から。誕生日おめでと」
由紀子、プレゼントを真奈美に渡す。
真奈美「わ〜ありがと。ってほんとは今日一
日何もらえるか楽しみにしてたんだけど」
浜田、両手の親指をズボンのポケット
に突っ込み、二人を横から見ていて
浜田「どうせバーバリーにするなら、もっと
バッグとか高いもんにすりゃいいのに」
由紀子「もう!竜ちゃんうるさいよ」
真奈美「え、バーバリーなの?」
由紀子「うん、真奈美といえばバーバリーし
かもう思い浮かばなくて」
真奈美「いや〜嬉しい。ありがと」
由紀子「バッグは将来、印税稼げるようにな
ったらプレゼントさせていただくわ」
真奈美「はい先生、期待してますよ」
由紀子、真奈美と顔見合わせ爆笑。
(回想終わり)
○浜田家・食卓
ひとりカップラーメンすする由紀子。
居間のテレビから漏れる笑い声とラー
メンをすする音だけが聞こえている。
食卓の脇にはノートパソコン。画面は
ブログ、タイトル…ゆきごころ、管理
人…ゆき、カテゴリーには、恋愛パズ
ル(全50話)、桜日和(全45話)、夜
明け前(全30話)…と小説のタイトル
が並んでいる。由紀子、箸の先を口に
くわえたまま、新規投稿画面開き、キ
ボード打ち始める。
○オフィス・玄関(外)
自動ドア開き出てくる真奈美と浜田。
真奈美「じゃ、また明日」
浜田「ああ」
○浜田家・居間
ソファーでうたた寝している由紀子。
○浜田家・食卓
向き合って座り朝食中の由紀子と浜田。
由紀子「今度の日曜の夜あけといてね?」
浜田「ああ、わかってるよ」
食器を片付ける由紀子、通り過ぎた冷
蔵庫にあるカレンダー、4月20日、日
曜に赤字で「BD」と書かれている。
○オフィス・フロア
昼休みデスクでサンドイッチ食べなが
ら仕事している真奈美。携帯鳴り出る。
真奈美「もしもし?…あ、由紀?…うん……
今度の日曜?うん、大丈夫…うん、わかっ
た…6時ね…はーい…うん、じゃまたね」
卓上カレンダー、4月20日の日曜に赤
丸ついて「由紀BD」と書かれている。
○浜田家・キッチン
ケーキの仕上げをしている由紀子。
○浜田家・食卓
由紀子と浜田が隣に座り、由紀子の向
かいの席に真奈美が座っている。
三人「カンパーイ」
乾杯してワインに口をつける三人。
真奈美「由紀、誕生日おめでと〜」
グラスを由紀子に向けかざす真奈美。
由紀子「ありがと〜。自分で全部用意してん
のがなんかおかしいんですけど」
浜田「ま、その点は置いといて…。さ食べよ
うぜ。いただきまーす」
浜田の言葉で三人とも料理に箸つける。
○浜田家・居間
ソファーに座っている真奈美と浜田、
何かヒソヒソ話している。キッチンの
由紀子、それを見ながらケーキを乗せ
たトレイを居間迄運び少し乱暴におく。
真奈美「わ〜おいしそ」
浜田「買ってくるよりうまいから家じゃケー
キはいつも由紀子の手づくりだよな」
由紀子、笑顔で話し掛ける二人とは違
い不機嫌な表情、再びキッチンに戻り、
包丁と小皿、フォークを持ってきて、
包丁をケーキの真ん中に突き刺す。
由紀子「何二人でコソコソやってんのよ?」
浜田「由紀子!ちょっ、待て。落ち着けよ」
浜田包丁をケーキから抜いて、真奈美
に視線送る。頷く真奈美、バッグから
茶封筒とりだし机の上に置く。
由紀子「なによ?」
真奈美「いいから、中見てみて」
由紀子、真奈美と浜田の顔を怪訝な顔
つきで見ながら封筒をたぐり寄せ中身
を取り出す。一冊の本出てくる。タイ
トルは恋愛パズル、著者はゆき。由紀
子、驚いた表情で浜田と真奈美を見る。
真奈美「今日に間に合わせるの結構大変だっ
たんだからね」
浜田「隠し事してたのはごめん。謝るよ。お
前をびっくりさせたくてさ」
由紀子「竜ちゃん…」
真奈美「仕事の後、毎晩会社残って編集作業
してたんだけど、間に合わせる為に竜次に
も手伝ってもらってて。ごめんね、変な誤
解させちゃって…ただうちらは由紀の喜ぶ
顔見たかっただけなんだ」
由紀子「真奈美…ありがと…」
涙浮かべる由紀子、そんな由紀子にバ
ーバリーのハンカチを差し出す真奈美。
浜田、二人をニヤニヤして見ながら
浜田「次は、ほんとに本出せるように頑張れ
よ。期待してますよ、先生」
あぁ、ちょっとひやっとしましたが
最後はハッピーでよかったです。
すっかりひっかかってしまいました。(笑
あ、そうそう、私のブログで重大発表が
ありますので、よければご覧下さい。
最後はハッピーでよかったです。
すっかりひっかかってしまいました。(笑
あ、そうそう、私のブログで重大発表が
ありますので、よければご覧下さい。
【2008/06/17 04:27】URL | 須藤咲也 #VWFaYlLU[ EDIT]
>咲ちゃん
ひっかけるために書いたんで(笑)
でも学校では、さらに裏をかいて実はほんとは浮気してた、という風にするとさらにおもしろいかもと言われそれも有だなと思ったり。
重大発表見にいきました♪おめでとう☆
でも学校では、さらに裏をかいて実はほんとは浮気してた、という風にするとさらにおもしろいかもと言われそれも有だなと思ったり。
重大発表見にいきました♪おめでとう☆
【2008/06/17 11:51】URL | yayowitch #-[ EDIT]
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