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2008.02.27 Wed
手を伸ばす場所を間違えたのか?
今にも落ちそうな崖をよじ登る最中
必死に落ちまいと掴めそうな場所に手を伸ばしたのに
掴んで…少し上に登れた気がしたけど
上から誰かが見下ろしていて
そんな私を嘲笑っていたんだ
安全な場所にいる人間は危険など犯さない
例え他人が目の前で落ちそうになっていようとも
彼女はただ目をそらせばいい
そして何も見なかったことにするだけ
私はそんな彼女を憎らしく思いながら
彼女に助けを求めるべきか悩んでいる
でも、決して届くことはないSOS
だって彼女は…耳も塞いでるのだから
自力でよじ登るしかないのだ
それが無理なら谷底に消えるだけ…
今にも落ちそうな崖をよじ登る最中
必死に落ちまいと掴めそうな場所に手を伸ばしたのに
掴んで…少し上に登れた気がしたけど
上から誰かが見下ろしていて
そんな私を嘲笑っていたんだ
安全な場所にいる人間は危険など犯さない
例え他人が目の前で落ちそうになっていようとも
彼女はただ目をそらせばいい
そして何も見なかったことにするだけ
私はそんな彼女を憎らしく思いながら
彼女に助けを求めるべきか悩んでいる
でも、決して届くことはないSOS
だって彼女は…耳も塞いでるのだから
自力でよじ登るしかないのだ
それが無理なら谷底に消えるだけ…
2008.02.25 Mon
溢れてるんだ
君を好きって気持ちが
内側に
身体中に染み渡るように
想いは
桜色に染まってるんだ
君に
染められてるんだ、全身
春一番が
弱気な心吹き飛ばして
ぐっと
背中押してくれたんだ
もうすぐ暖かい春がくる
この恋もきっと…花咲くよね?
君を好きって気持ちが
内側に
身体中に染み渡るように
想いは
桜色に染まってるんだ
君に
染められてるんだ、全身
春一番が
弱気な心吹き飛ばして
ぐっと
背中押してくれたんだ
もうすぐ暖かい春がくる
この恋もきっと…花咲くよね?
2008.02.24 Sun
僕には
君のことを考えられる
時間と余裕を
君には
僕のことを忘れない
優しさと強さを
無情にも過ぎていく時間の中
埋もれていくもの
消えていくもの
でも、
確かに僕はここにいるし
君も今ここにいるのだから
無理せず
頑張りすぎず…
ゆっくりと歩いていけばいいよね?
君のことを考えられる
時間と余裕を
君には
僕のことを忘れない
優しさと強さを
無情にも過ぎていく時間の中
埋もれていくもの
消えていくもの
でも、
確かに僕はここにいるし
君も今ここにいるのだから
無理せず
頑張りすぎず…
ゆっくりと歩いていけばいいよね?
2008.02.17 Sun
待って 待って 待って
来たのはそっけない返事だけで
待って 待って 待って
あたしの気持ち無視しないで
待って 待って 待って
君が振り向いてくれるまでずっと
待った先にねえ、希望はあるのかな…
来たのはそっけない返事だけで
待って 待って 待って
あたしの気持ち無視しないで
待って 待って 待って
君が振り向いてくれるまでずっと
待った先にねえ、希望はあるのかな…
2008.02.13 Wed
君の笑った顔が好きなのさ
でも、僕には君の笑顔は作れないのさ
だって君のそれはいつも、
彼のためだけに咲くから
君の泣き顔も好きなのさ
でも、僕には君の涙も作れないのさ
だって君のそれはいつも、
彼のためだけに溢れるから
そうさ、どんなに好きだって…
何もできないことがあるのさ
それが悔しくて悲しいけど
逃れようのない現実なのさ
でも、僕には君の笑顔は作れないのさ
だって君のそれはいつも、
彼のためだけに咲くから
君の泣き顔も好きなのさ
でも、僕には君の涙も作れないのさ
だって君のそれはいつも、
彼のためだけに溢れるから
そうさ、どんなに好きだって…
何もできないことがあるのさ
それが悔しくて悲しいけど
逃れようのない現実なのさ
2008.02.08 Fri
自分自身を卑下するな
一番の味方のはずの自分が
見放した自分になど
誰が味方するものか
自分が駄目だと思うなら
自分で自分を好きになれるよう、
まずは自分を磨くべし
人に何か期待するのはそれからじゃないか?
自分が人に望む前に
自分が望むことを人にせよ
自分が何もしていないくせに
それを人に求めるな
まずは自分
自分を磨き
自分を好きになり
そして人を愛せばいい
一番の味方のはずの自分が
見放した自分になど
誰が味方するものか
自分が駄目だと思うなら
自分で自分を好きになれるよう、
まずは自分を磨くべし
人に何か期待するのはそれからじゃないか?
自分が人に望む前に
自分が望むことを人にせよ
自分が何もしていないくせに
それを人に求めるな
まずは自分
自分を磨き
自分を好きになり
そして人を愛せばいい
2008.02.07 Thu
思い悩んで、ただうずくまっているうちは
何も変わらないんだ
自分の足で歩いていかなければ
周りの景色も変わらないんだ
朝がきて日が暮れて闇が訪れ、
そして夜が明け、朝がくる
…その繰り返しがあるだけだ
違う景色が見たいならまず立ち上がるといい
座り込んでいた時には見えなかった何かが
見えるようになるから
立ち上がれたなら一歩、歩いてみたらいい
さらに見えてなかった何かを
見つけることができるから
不満を言う前にとにかく、
自分が動いてみればいい
景色が変われば、気持ちも変わるから
違う景色を見たことで自分でなにか
答えを見つけられるかもしれない
歩いていけば、誰かに出会えるから
その誰かがもしかしたら自分の
味方になってくれるかもしれない
だからね、
とにかく動いてみればいいんだよ
すべてはそこから始まるのだから…
何も変わらないんだ
自分の足で歩いていかなければ
周りの景色も変わらないんだ
朝がきて日が暮れて闇が訪れ、
そして夜が明け、朝がくる
…その繰り返しがあるだけだ
違う景色が見たいならまず立ち上がるといい
座り込んでいた時には見えなかった何かが
見えるようになるから
立ち上がれたなら一歩、歩いてみたらいい
さらに見えてなかった何かを
見つけることができるから
不満を言う前にとにかく、
自分が動いてみればいい
景色が変われば、気持ちも変わるから
違う景色を見たことで自分でなにか
答えを見つけられるかもしれない
歩いていけば、誰かに出会えるから
その誰かがもしかしたら自分の
味方になってくれるかもしれない
だからね、
とにかく動いてみればいいんだよ
すべてはそこから始まるのだから…
2008.02.06 Wed
煙みたいにすーっと消えてくの
最初は白く見えてたけど
そのうち風に溶けていって
最後は跡形なく、透明になる
あの人は煙のように消えていったの
胸の中に抱いてた愛しさも
過ぎていく日々の中、埋もれていって
最後はなんとも、思わなくなる
いやもしかして、
思い出だけは残るのかもしれない
微かに、煙が匂いを残すように…
最初は白く見えてたけど
そのうち風に溶けていって
最後は跡形なく、透明になる
あの人は煙のように消えていったの
胸の中に抱いてた愛しさも
過ぎていく日々の中、埋もれていって
最後はなんとも、思わなくなる
いやもしかして、
思い出だけは残るのかもしれない
微かに、煙が匂いを残すように…
2008.02.04 Mon
ふいに届くメール
そう、君はいつも
風のようにそっと
僕の傍にいてくれる
僕の幸せを
さりげなく願う言葉
それは、風なのに
僕の心をじんわり暖めてくれる
元気のない時
君の言葉がすーっと
風のように吹き込んで
僕はふっと前を向ける
優しい風
暖かい風
僕の心を包み込む
僕の心に勇気をくれる
君がいてくれてよかった
君は風
僕の力
今日も背中、押してくれる
そう、君はいつも
風のようにそっと
僕の傍にいてくれる
僕の幸せを
さりげなく願う言葉
それは、風なのに
僕の心をじんわり暖めてくれる
元気のない時
君の言葉がすーっと
風のように吹き込んで
僕はふっと前を向ける
優しい風
暖かい風
僕の心を包み込む
僕の心に勇気をくれる
君がいてくれてよかった
君は風
僕の力
今日も背中、押してくれる
2008.02.03 Sun
人生に正解なんてないんだよ
正しい道順なんてないのさ
君が望んで歩いてきた道だろう?
その道順を辿ってきたのは
紛れも無く君自身で
君がその足で歩いてきたからこそ
今そこにいるわけで
だから、自信を持てばいいのさ
思う通りになること
ばかりじゃないけど
君には世界でたった一人
強い味方がいるだろう?
一緒に歩いてくれる人が
隣で笑ってくれてるだろう?
そんな人に出会えたこと、それを誇ればいい
だって、あきらめなければ、
必ず…行きたい場所にいけるんだからさ
いつになるかはわからなくても
歩き続けていれば必ず、辿りつけるんだからさ…
僕がいえるのはそれだけ
追伸 僕もずっと、歩き続けてるよ
正しい道順なんてないのさ
君が望んで歩いてきた道だろう?
その道順を辿ってきたのは
紛れも無く君自身で
君がその足で歩いてきたからこそ
今そこにいるわけで
だから、自信を持てばいいのさ
思う通りになること
ばかりじゃないけど
君には世界でたった一人
強い味方がいるだろう?
一緒に歩いてくれる人が
隣で笑ってくれてるだろう?
そんな人に出会えたこと、それを誇ればいい
だって、あきらめなければ、
必ず…行きたい場所にいけるんだからさ
いつになるかはわからなくても
歩き続けていれば必ず、辿りつけるんだからさ…
僕がいえるのはそれだけ
追伸 僕もずっと、歩き続けてるよ
2008.02.03 Sun
迷ったら思い出せばいい
出会った時の
あの運命を感じた瞬間を
恋に落ちた瞬間の
あのなんともいえない幸せな心地を
この人といたいと願った
あの溢れくる愛しさを
不安になったら思い出せばいい
辛いときそっと
抱きしめてくれた夜の月光を
泣き止むまでただ
傍にいてくれた夕暮れの風を
隣にいるのが当たり前になった
朝の柔らかい日差しを
あなたがいたから
今私がここにいることを
私がいるから
今あなたが微笑んでいることを
その大切さをずっと忘れずにいたなら
明日もきっとまた、あなたを愛せるから…
出会った時の
あの運命を感じた瞬間を
恋に落ちた瞬間の
あのなんともいえない幸せな心地を
この人といたいと願った
あの溢れくる愛しさを
不安になったら思い出せばいい
辛いときそっと
抱きしめてくれた夜の月光を
泣き止むまでただ
傍にいてくれた夕暮れの風を
隣にいるのが当たり前になった
朝の柔らかい日差しを
あなたがいたから
今私がここにいることを
私がいるから
今あなたが微笑んでいることを
その大切さをずっと忘れずにいたなら
明日もきっとまた、あなたを愛せるから…
2008.02.02 Sat
冷たいのは風じゃなくて
僕の心の方で
思い通りにならない君なんて
死ねばいいのに…などと今日も思う
本心なわけじゃない
君がいなくなったら僕が誰よりも困るのに
思うようにならない現実が
僕の首をきつくきつく絞めるから
僕はその原因を君に押し付けて
君の存在を消そうとしてしまうんだ
(できるわけないのに…)
あるがままを受け止められたら
こんなに苦しまなくて済むんだろう、けど
現実はまるで悪夢のようで
僕は氷のように冷たく、君を愛すばかり…
僕の心の方で
思い通りにならない君なんて
死ねばいいのに…などと今日も思う
本心なわけじゃない
君がいなくなったら僕が誰よりも困るのに
思うようにならない現実が
僕の首をきつくきつく絞めるから
僕はその原因を君に押し付けて
君の存在を消そうとしてしまうんだ
(できるわけないのに…)
あるがままを受け止められたら
こんなに苦しまなくて済むんだろう、けど
現実はまるで悪夢のようで
僕は氷のように冷たく、君を愛すばかり…
2008.02.02 Sat
約束は
守るためにあるんだよ
守れないなら、
約束などしないで
本当は守る気などないのでしょう?
違うというのなら
ちゃんと態度で示してよ
私のことが大事なら
ちゃんと約束守ってよ
本当は私のことなどどうでもいいのでしょう?
違うというのなら
ちゃんと態度で示してよ
私との未来が欲しいなら
ちゃんと約束守ってよ
もう、来ないあなたを待つのは
疲れたよ
疲れたよ…
守るためにあるんだよ
守れないなら、
約束などしないで
本当は守る気などないのでしょう?
違うというのなら
ちゃんと態度で示してよ
私のことが大事なら
ちゃんと約束守ってよ
本当は私のことなどどうでもいいのでしょう?
違うというのなら
ちゃんと態度で示してよ
私との未来が欲しいなら
ちゃんと約束守ってよ
もう、来ないあなたを待つのは
疲れたよ
疲れたよ…
2008.02.02 Sat
「ことば」は人とわかりあうために
在るのだと、改めて知ったよ
気持ちを伝え合うことで人との距離を
縮めていけるのだと、改めて知ったよ
話もせずに理解するなんて無理だよね
以心伝心なんて夢物語
なのに、僕はただ不機嫌な面で
君の隣にいるだけで
わかってくれない君にまた不機嫌になり
その繰り返し…君を追い詰めていたのかな
もっと早く話せていたら僕らには
違う未来が待ってたかもね
でも時間は巻き戻せないから
残された時間、大切にしようか
ねえ、いつか笑って話せる日が来るよね
二人が不器用で、だから終わりが来たことも…
在るのだと、改めて知ったよ
気持ちを伝え合うことで人との距離を
縮めていけるのだと、改めて知ったよ
話もせずに理解するなんて無理だよね
以心伝心なんて夢物語
なのに、僕はただ不機嫌な面で
君の隣にいるだけで
わかってくれない君にまた不機嫌になり
その繰り返し…君を追い詰めていたのかな
もっと早く話せていたら僕らには
違う未来が待ってたかもね
でも時間は巻き戻せないから
残された時間、大切にしようか
ねえ、いつか笑って話せる日が来るよね
二人が不器用で、だから終わりが来たことも…
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