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2007.09.29 Sat
出逢って 恋に落ちて
一度別れて また巡り合って
そしてまた 恋に落ちて
そして二人は 結ばれました
あなたが隣にいることが
あなたの笑顔と共にあることが
これ以上ない しあわせで
これ以上ない よろこびで
だから僕は 決めました
一生あなたの傍にいることに
一生あなたの笑顔を守ることに
ふたりの未来が今 動き出しました
ココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

一度別れて また巡り合って
そしてまた 恋に落ちて
そして二人は 結ばれました
あなたが隣にいることが
あなたの笑顔と共にあることが
これ以上ない しあわせで
これ以上ない よろこびで
だから僕は 決めました
一生あなたの傍にいることに
一生あなたの笑顔を守ることに
ふたりの未来が今 動き出しました
ココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.29 Sat
遠い 遠い 空の下
キミは 今日も 笑ってるかな
いつか いつか 同じ空
キミを ぎゅっと 抱きしめて
歌いたいよ
HAPPY BIRTHDAY
伝えたいよ
I LOVE YOU
でも今は まだ 海の向こう
キミは まだ 夢の中…
ココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

キミは 今日も 笑ってるかな
いつか いつか 同じ空
キミを ぎゅっと 抱きしめて
歌いたいよ
HAPPY BIRTHDAY
伝えたいよ
I LOVE YOU
でも今は まだ 海の向こう
キミは まだ 夢の中…
ココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.27 Thu
いろんな味が入ってる
何が出てくるかわからない
ドロップ缶
カラカラ音立てまた一粒
大好きな薄荷味
一缶に二粒
出てきた今日はラッキーデー
きっといいことあるはず
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

何が出てくるかわからない
ドロップ缶
カラカラ音立てまた一粒
大好きな薄荷味
一缶に二粒
出てきた今日はラッキーデー
きっといいことあるはず
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.27 Thu
人を責める前に
自分を見つめよ
自分に落ち度はなかったか?
自分にもっとできることはなかったか?
落ち度見つけたら改めるべし
できること見つけたらやるべし
それで気持ちは
くもりのち晴れ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

自分を見つめよ
自分に落ち度はなかったか?
自分にもっとできることはなかったか?
落ち度見つけたら改めるべし
できること見つけたらやるべし
それで気持ちは
くもりのち晴れ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.27 Thu
2007.09.26 Wed
いつの間にか僕は
「ありがとう」って気持ちを
どっかに置き去りにしてたのかもしれない
大切な気持ち忘れて
大事なもの見えなくなってた
君のこころ、見れなくなってた
ごめんね
ごめん
それから…ありがとう
いまさら遅いと思うけど
声の限り叫ぶよ
君に…届くように
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

「ありがとう」って気持ちを
どっかに置き去りにしてたのかもしれない
大切な気持ち忘れて
大事なもの見えなくなってた
君のこころ、見れなくなってた
ごめんね
ごめん
それから…ありがとう
いまさら遅いと思うけど
声の限り叫ぶよ
君に…届くように
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.26 Wed
多分今でも、僕は君が好きで
どうしたって消えやしないんだ
否定するほど苦しくて
離れるほど狂おしくて
そう…僕の胸には『君』という釘が
深く、深く突き刺さってたんだ
抜こうとしてたけど
どうやら無駄なあがきだったみたい
『君』はもう僕の一部になってたんだ
いまさら気付くなんて…遅いよね
時の摩擦が釘の尖端を削り丸みを帯びるまで
僕はこの痛みを受け止めよう
それがいま僕にできる
唯一のことだと思うから
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

どうしたって消えやしないんだ
否定するほど苦しくて
離れるほど狂おしくて
そう…僕の胸には『君』という釘が
深く、深く突き刺さってたんだ
抜こうとしてたけど
どうやら無駄なあがきだったみたい
『君』はもう僕の一部になってたんだ
いまさら気付くなんて…遅いよね
時の摩擦が釘の尖端を削り丸みを帯びるまで
僕はこの痛みを受け止めよう
それがいま僕にできる
唯一のことだと思うから
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.26 Wed
今君にこんなにも会いたいと思う自分が
とても不思議なんだ
サヨナラを告げたのは僕の方なのに
僕の中…まだ『キミガスキ』が疼いてる
手を伸ばしたらもう一度、
君を抱きしめられるかな?
サヨナラの明日
意地っ張りな自分にサヨナラ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

とても不思議なんだ
サヨナラを告げたのは僕の方なのに
僕の中…まだ『キミガスキ』が疼いてる
手を伸ばしたらもう一度、
君を抱きしめられるかな?
サヨナラの明日
意地っ張りな自分にサヨナラ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.26 Wed
遠くトオクニ
君の後ろ姿
風に長い髪ナビク
いつまでも消えない君の残り香
ついこの間のことなのに
まるで遠い昔のことミタイニ
懐かしく思い出されるのは
ナンデだろう
苦しみが大きすぎて
出会ったことさえ
ヒテイしてしまいそうで
だから僕は君にさよならを告げた
でも結局
愛してたキオクだけは
いまも鮮明で…
いつまでもこの胸にアル
あの頃の二人に
戻れるのなら…
でもきっと今のままの僕じゃダメだから
僕はこの胸のイタミと
切なさを抱えたまま
今日も眠りにつくんだ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

君の後ろ姿
風に長い髪ナビク
いつまでも消えない君の残り香
ついこの間のことなのに
まるで遠い昔のことミタイニ
懐かしく思い出されるのは
ナンデだろう
苦しみが大きすぎて
出会ったことさえ
ヒテイしてしまいそうで
だから僕は君にさよならを告げた
でも結局
愛してたキオクだけは
いまも鮮明で…
いつまでもこの胸にアル
あの頃の二人に
戻れるのなら…
でもきっと今のままの僕じゃダメだから
僕はこの胸のイタミと
切なさを抱えたまま
今日も眠りにつくんだ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.21 Fri
耳をふさいで
目を閉じて
うずくまって
僕はただじっと
嵐が去るのを待っていた
音がやみ、目を開ける
感じることをやめていたら
大切にしていたものまで
嵐にさらわれていって
僕の周りには何も…
何も残っていなかった
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

目を閉じて
うずくまって
僕はただじっと
嵐が去るのを待っていた
音がやみ、目を開ける
感じることをやめていたら
大切にしていたものまで
嵐にさらわれていって
僕の周りには何も…
何も残っていなかった
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.09 Sun
できないって
無理だって
そう思ったらきっと
何もできない
絶対に無理
でもね
できる気がしないんだ
弱音じゃなくて本音
ペンギンが空を飛べないみたいに
僕はもう、君の中を泳げない
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

無理だって
そう思ったらきっと
何もできない
絶対に無理
でもね
できる気がしないんだ
弱音じゃなくて本音
ペンギンが空を飛べないみたいに
僕はもう、君の中を泳げない
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
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2007.09.09 Sun
風よ、お願い
あの人の悲しみを空に溶かして
雨よ、お願い
あの人の涙を洗い流して
星よ、お願い
あの人をそっと見守っていて
そして、どうか
また、あの人が笑えますように…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

あの人の悲しみを空に溶かして
雨よ、お願い
あの人の涙を洗い流して
星よ、お願い
あの人をそっと見守っていて
そして、どうか
また、あの人が笑えますように…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.09 Sun
僕は今、浮遊している
ちゃんと地面に立っていない
だから、踏ん張れないのかな
浮遊してそれから
僕はどこへ行くんだろう?
それともどこにも辿りつけないのかな
それならそれで
風に流されるまま
行けるとこまで行ってみようか…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
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ちゃんと地面に立っていない
だから、踏ん張れないのかな
浮遊してそれから
僕はどこへ行くんだろう?
それともどこにも辿りつけないのかな
それならそれで
風に流されるまま
行けるとこまで行ってみようか…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.02 Sun
風が気持ちいい
もう秋だね
私の心まで焦がした夏の
背中にさよならと告げた
街路樹の緑が囁く
「ほんとにそれでいいの?」
まだ間に合うのかな
手を伸ばしたら届くのかな
蝉の鳴き声が鈴虫のそれに変わり出す
風鈴の音はもう聞こえない
それが自然の流れなら
抗うことなどできないけど…
まだ…私は目で追っている
遠くに見えるあなたの背中を
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

もう秋だね
私の心まで焦がした夏の
背中にさよならと告げた
街路樹の緑が囁く
「ほんとにそれでいいの?」
まだ間に合うのかな
手を伸ばしたら届くのかな
蝉の鳴き声が鈴虫のそれに変わり出す
風鈴の音はもう聞こえない
それが自然の流れなら
抗うことなどできないけど…
まだ…私は目で追っている
遠くに見えるあなたの背中を
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓
2007.09.01 Sat
心地よい時間
私の作ったケーキをあなたと食べる
他愛ない話をする
笑い合う
あなたの幸せ報告を聞く
私の悩みを相談する
共感し合う
心地よい時間
あなたと分かち合う幸せ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

私の作ったケーキをあなたと食べる
他愛ない話をする
笑い合う
あなたの幸せ報告を聞く
私の悩みを相談する
共感し合う
心地よい時間
あなたと分かち合う幸せ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
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2007.09.01 Sat
あの日泣いていた
君の瞳のようで…
なんだか切なくて
胸が痛い
ひとり夜空仰ぐ
風に頬さらす
赤い月が零す雫…
僕の頭から離れない
君も今、この月を
見ているのだろうか
そして…ほんの少しでも
僕のことを考えてくれていたらいいのに
そんなことをまだ考えてしまう僕は
愚かなのだろうか
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

君の瞳のようで…
なんだか切なくて
胸が痛い
ひとり夜空仰ぐ
風に頬さらす
赤い月が零す雫…
僕の頭から離れない
君も今、この月を
見ているのだろうか
そして…ほんの少しでも
僕のことを考えてくれていたらいいのに
そんなことをまだ考えてしまう僕は
愚かなのだろうか
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
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