2007.04.30 Mon
髪を切った
色を変えた
もう、あなたに似せた黒髪も
長い襟足もありません
いつの間にか
しなくなったピアス
あなたとおそろいだったから
あたしは引き出しに仕舞い込んだのです
髪を切った
色を変えた
もう、未練はありません
あたしは引き出しから
ピアスを取り出す
左耳につけて鏡に映し、
そっと揺らしてみたのです
もう、大丈夫
今日からは、新しいあたし
おそろいだったピアスを“独り”でしても
この胸はもう…痛みを感じないようです
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

色を変えた
もう、あなたに似せた黒髪も
長い襟足もありません
いつの間にか
しなくなったピアス
あなたとおそろいだったから
あたしは引き出しに仕舞い込んだのです
髪を切った
色を変えた
もう、未練はありません
あたしは引き出しから
ピアスを取り出す
左耳につけて鏡に映し、
そっと揺らしてみたのです
もう、大丈夫
今日からは、新しいあたし
おそろいだったピアスを“独り”でしても
この胸はもう…痛みを感じないようです
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.30 Mon
『世間は広い。又長く遠く涯(はて)もない。
その中に充ち足るものは小さな己の体に
包んでいる心である。
この事を知って今のこだわりを捨て去って下さい。
運勢はきっと開けて来る。』
今日、鎌倉に行ってきました。
おみくじを引いたら「末吉」
そこにあったありがたい(?)お言葉。
なるほど、と思いました。
私の「今のこだわり」って何なのかなぁ。
それは捨てられるのかな…。
おみくじもなかなかあなどれん。
そして、気になったのは
試験という欄のコメント
「国語の実力が足りない」
…。
受験生じゃないんですが?(笑)
その中に充ち足るものは小さな己の体に
包んでいる心である。
この事を知って今のこだわりを捨て去って下さい。
運勢はきっと開けて来る。』
今日、鎌倉に行ってきました。
おみくじを引いたら「末吉」
そこにあったありがたい(?)お言葉。
なるほど、と思いました。
私の「今のこだわり」って何なのかなぁ。
それは捨てられるのかな…。
おみくじもなかなかあなどれん。
そして、気になったのは
試験という欄のコメント
「国語の実力が足りない」
…。
受験生じゃないんですが?(笑)
2007.04.30 Mon

いつか、貴方と来た鎌倉
いまは別の人と来てる
あの時、隣にいた貴方は
いま、どこで何をしているのでしょう?
ここには、あの時見たのと
変わらない夕景が広がっています
変わったのは
私の隣にいるのが貴方ではないこと
元気でいますか?
幸せですか?
ずっと記憶の奥に眠っていた
貴方のことを
この空がふっと
思い出させてくれました
ちょっとだけ…
泣きそうになりました
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.30 Mon
あなたのココロが見えなくて
あたしはココロを失った
想いは…どこへ行ったの?
好きだった
好きで好きで…
あなた以上、
好きになる人なんて
他にいないって
そう思ってた
でも、今は
わからないよ
この胸にある「好き」に…
自信がもてない
だって、今ここに
あなたがいないから…
最後に会ったのはいつだっけ?
あたしの中にある「好き」は
あの日に感じた想いでしかなくて
今のあなたを好きなのか
もう…わからなくなっているよ
そうしていつか、この想いさえ
薄れて…消えていくのかな
悲しいけど、
悔しいけど
もう、抗うことはできないのかな…
ねえ、昨日あなたが電話で零した
「好き」は…
ホントに今のあたしに対するものですか?
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

あたしはココロを失った
想いは…どこへ行ったの?
好きだった
好きで好きで…
あなた以上、
好きになる人なんて
他にいないって
そう思ってた
でも、今は
わからないよ
この胸にある「好き」に…
自信がもてない
だって、今ここに
あなたがいないから…
最後に会ったのはいつだっけ?
あたしの中にある「好き」は
あの日に感じた想いでしかなくて
今のあなたを好きなのか
もう…わからなくなっているよ
そうしていつか、この想いさえ
薄れて…消えていくのかな
悲しいけど、
悔しいけど
もう、抗うことはできないのかな…
ねえ、昨日あなたが電話で零した
「好き」は…
ホントに今のあたしに対するものですか?
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.30 Mon
ねえ、僕はキミの存在に気付いてなかったよ
自分でも、気付いてなかったんだから
あの子に…伝わるわけがなかったね
僕の中だけにあって、
僕が気付いてあげないと
キミは姿を現せない
僕が命を吹き込まないと
あの子には見えないんだ
そう…キミという「感情」ってやつは
時に、その持ち主にさえ気付かないように
ひっそりと生まれている
そうして、持ち主に気付いてもらえるのを
じっと、待っているんだ
今日、僕はキミに気付いたよ
「そうさ、僕はあの子が好きなんだ」
そう呟くとキミは、ニッコリ笑って
なんだかすごく嬉しそうに頷いていた
僕が鬼
今日も新しいキミを探している
そう、毎日がきっと「かくれんぼ」
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

自分でも、気付いてなかったんだから
あの子に…伝わるわけがなかったね
僕の中だけにあって、
僕が気付いてあげないと
キミは姿を現せない
僕が命を吹き込まないと
あの子には見えないんだ
そう…キミという「感情」ってやつは
時に、その持ち主にさえ気付かないように
ひっそりと生まれている
そうして、持ち主に気付いてもらえるのを
じっと、待っているんだ
今日、僕はキミに気付いたよ
「そうさ、僕はあの子が好きなんだ」
そう呟くとキミは、ニッコリ笑って
なんだかすごく嬉しそうに頷いていた
僕が鬼
今日も新しいキミを探している
そう、毎日がきっと「かくれんぼ」
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.29 Sun
眠りに落ちる寸前のまどろみの中
あなたがそっと、
あたしの手を握ってくれた
いや、
無意識に手を伸ばしたのは
あたしの方かもしれない
どっちだっていい
ただ、つないだ手のぬくもりが
心に詰まっていた塊を
じんわりと溶かしてくれたから…
幸せなココチで、
あたしは夢に落ちていけたよ
たった、それだけのこと
でも、とても大切なこと
あたし、あなたの手が好き
あなたと手をつなぐのが好き
あなたが…好き
いつまで経っても
あたしはやっぱりあなたが好き
いつか、あなたがおじいちゃんになったときにも…
あたしはあなたと手をつないで眠りたいと思うよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

あなたがそっと、
あたしの手を握ってくれた
いや、
無意識に手を伸ばしたのは
あたしの方かもしれない
どっちだっていい
ただ、つないだ手のぬくもりが
心に詰まっていた塊を
じんわりと溶かしてくれたから…
幸せなココチで、
あたしは夢に落ちていけたよ
たった、それだけのこと
でも、とても大切なこと
あたし、あなたの手が好き
あなたと手をつなぐのが好き
あなたが…好き
いつまで経っても
あたしはやっぱりあなたが好き
いつか、あなたがおじいちゃんになったときにも…
あたしはあなたと手をつないで眠りたいと思うよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.29 Sun
気付いたら行き止まり
引き返す?
乗り越える?
他の道をさがす?
それとも…
行き先を変える?
私はいま後ろを振り返りながら
まだ迷っていて
立ち止まったままだ
この行き止まりの向こうに
行きたいはずなのに
私の足は動かない
そしてどこかで…
手にしている地図を
捨てたがっている
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

引き返す?
乗り越える?
他の道をさがす?
それとも…
行き先を変える?
私はいま後ろを振り返りながら
まだ迷っていて
立ち止まったままだ
この行き止まりの向こうに
行きたいはずなのに
私の足は動かない
そしてどこかで…
手にしている地図を
捨てたがっている
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.29 Sun
あなたはよく言ってたね
「人を変えるのは難しい
だったら自分がまず変わっていったらいい
そうしたら、それを見た人を
変えることにつながっていくから」
あたしはいつも
あなたに求めてばっかだった
してほしいばっかで
自分は…
何もしていなかったね
だからあなたは離れていったの?
だからあなたは戻ってこないの?
今さら変わっても、もう遅いのかな…
でも、あたし…
あなたを変えたかったわけじゃない
ただ、あなたとずっと
一緒にいたかっただけ
ただ、あなたを…
好きだっただけ…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

「人を変えるのは難しい
だったら自分がまず変わっていったらいい
そうしたら、それを見た人を
変えることにつながっていくから」
あたしはいつも
あなたに求めてばっかだった
してほしいばっかで
自分は…
何もしていなかったね
だからあなたは離れていったの?
だからあなたは戻ってこないの?
今さら変わっても、もう遅いのかな…
でも、あたし…
あなたを変えたかったわけじゃない
ただ、あなたとずっと
一緒にいたかっただけ
ただ、あなたを…
好きだっただけ…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.29 Sun
雨が降る、なんて聞いてないよ
彼氏ができた、なんて聞いてないよ
いらない情報が降ってくるのはいつも
この夕立のように突然で
傘を持っていなかったボクは
雨に降られ、心まで…涙で濡れた
いや…ほんとは違う
ボクは知ってたんだ
ちゃんと、わかってた…
今朝、天気予報見たんだ
「晴のち雨」って
昨日、君を見たんだ
他の男と手をつないで歩いてたよね…
ただ…
天気予報を信じたくなかっただけ
雨なんて降らないって
思いたかっただけ
その笑顔が、別の男に
恋をしているからだなんて
そんなこと…
思いたくなかっただけ…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

彼氏ができた、なんて聞いてないよ
いらない情報が降ってくるのはいつも
この夕立のように突然で
傘を持っていなかったボクは
雨に降られ、心まで…涙で濡れた
いや…ほんとは違う
ボクは知ってたんだ
ちゃんと、わかってた…
今朝、天気予報見たんだ
「晴のち雨」って
昨日、君を見たんだ
他の男と手をつないで歩いてたよね…
ただ…
天気予報を信じたくなかっただけ
雨なんて降らないって
思いたかっただけ
その笑顔が、別の男に
恋をしているからだなんて
そんなこと…
思いたくなかっただけ…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.28 Sat
君とボク
違うのが当たり前なのに
どうして「違う」と感じると
こんなにも悲しいんだろう
ぜんぶ、同じなわけないのに…
「同じ」を願ってしまうのは
なんでなんだろう?
いままで「同じ」だったことが
「違う」になるとそれだけで
なんだかせつなくて…
胸が締め付けられるんだ
変わってしまったのはボクの方で
変わらない君を責めるなんて
明らかに間違っているのに…
共感できないと苦しくなるんだ
なんだか君が、離れていくみたいで…
そう…
変わったのがボクの方であっても
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

違うのが当たり前なのに
どうして「違う」と感じると
こんなにも悲しいんだろう
ぜんぶ、同じなわけないのに…
「同じ」を願ってしまうのは
なんでなんだろう?
いままで「同じ」だったことが
「違う」になるとそれだけで
なんだかせつなくて…
胸が締め付けられるんだ
変わってしまったのはボクの方で
変わらない君を責めるなんて
明らかに間違っているのに…
共感できないと苦しくなるんだ
なんだか君が、離れていくみたいで…
そう…
変わったのがボクの方であっても
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.28 Sat
あなたは家に帰るとまず、
カルピスを飲む
どんなに疲れていても、
必ずカルピスは飲む
だからあたしはカルピスになりたい
あたしが何も言わなくても…
どんな状況でも、
あなたにちゃんと求めてもらえるから
あたしに足りないのは何ですか?
なんて…カルピスと張り合っても
しょーがないんだけどね…
せめてカルピスの
1/2くらい…「ただいま」を聞かせて?
1/4くらい抱きしめて?
1/8くらいキスをして?
1/10くらい…して?
なんて…もういびきをかいてる
あなたには、こんな気持ちの
1/100も伝わらないね
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

カルピスを飲む
どんなに疲れていても、
必ずカルピスは飲む
だからあたしはカルピスになりたい
あたしが何も言わなくても…
どんな状況でも、
あなたにちゃんと求めてもらえるから
あたしに足りないのは何ですか?
なんて…カルピスと張り合っても
しょーがないんだけどね…
せめてカルピスの
1/2くらい…「ただいま」を聞かせて?
1/4くらい抱きしめて?
1/8くらいキスをして?
1/10くらい…して?
なんて…もういびきをかいてる
あなたには、こんな気持ちの
1/100も伝わらないね
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.27 Fri
君の声…
ただ、そこから君の声が
聞こえてくるだけで
涙が溢れてくる
ずっと聞きたかった声
君の掠れた低い声
…僕を呼ぶ甘い声
君の声だけが
僕の細胞を活性化させる
死んでいた細胞が
膨れ上がって
体中に力、みなぎる感じがした
君の声
君の優しい声
君の照れ隠しのぶっきらぼうな言葉
君のストレートな「愛してる」
それだけで…僕は、
生きていてよかったと
心から思うよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

ただ、そこから君の声が
聞こえてくるだけで
涙が溢れてくる
ずっと聞きたかった声
君の掠れた低い声
…僕を呼ぶ甘い声
君の声だけが
僕の細胞を活性化させる
死んでいた細胞が
膨れ上がって
体中に力、みなぎる感じがした
君の声
君の優しい声
君の照れ隠しのぶっきらぼうな言葉
君のストレートな「愛してる」
それだけで…僕は、
生きていてよかったと
心から思うよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.27 Fri
解けた靴紐なら
また結び直せばいい
そうしたらまた
歩き出すことができる
でも…
解けかけてしまっている
君と僕をつなぐ糸は
どうやって結び直したらいいの?
僕だけが引っ張ったら
糸はその場でするりと解け、
支えを失った僕はつまずいて
それ以上、歩けなくなってしまいそう…
それが怖くて…
僕はまだ何もできずにいる
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

また結び直せばいい
そうしたらまた
歩き出すことができる
でも…
解けかけてしまっている
君と僕をつなぐ糸は
どうやって結び直したらいいの?
僕だけが引っ張ったら
糸はその場でするりと解け、
支えを失った僕はつまずいて
それ以上、歩けなくなってしまいそう…
それが怖くて…
僕はまだ何もできずにいる
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.27 Fri
誰かあたしに涙を止める方法を教えて下さい
もう自分では、どうやっても止められないの
積み重なっていく淋しさが
あたしから笑顔を奪っていく
あたしからあなたを奪っていく
あたしからあたしを奪っていく
ここにあるのは、きっと
「あたし」の形をした抜け殻だけなんだ…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

もう自分では、どうやっても止められないの
積み重なっていく淋しさが
あたしから笑顔を奪っていく
あたしからあなたを奪っていく
あたしからあたしを奪っていく
ここにあるのは、きっと
「あたし」の形をした抜け殻だけなんだ…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.27 Fri
すぐ隣にいるのに
貴方は、
遠くにいる誰かと
話している
あたしはその会話を聞きながら
無性に、無性に悲しくなる
話す相手はあたしじゃダメですか?
「仕事だ」と貴方は言う
わかってる
…頭では。
ねえ、あたしにだって心はあるんだよ?
ただそこにいるだけじゃ、
一緒にいる意味がわからないよ
電話が終わると貴方はすぐに
「明日早いから」
とベッドに潜り込んだ
あたしの心を置き去りにして…
ねえ…あたしをただの家政婦にしないで
世話を焼くだけなら、あたしじゃなくていいでしょ?
けど…疲れてるあなたには届かない
言いようのない孤独の中、
あたしの周りには
悲しみを吸い取った白い塊だけが…
無造作に散らばっていた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

貴方は、
遠くにいる誰かと
話している
あたしはその会話を聞きながら
無性に、無性に悲しくなる
話す相手はあたしじゃダメですか?
「仕事だ」と貴方は言う
わかってる
…頭では。
ねえ、あたしにだって心はあるんだよ?
ただそこにいるだけじゃ、
一緒にいる意味がわからないよ
電話が終わると貴方はすぐに
「明日早いから」
とベッドに潜り込んだ
あたしの心を置き去りにして…
ねえ…あたしをただの家政婦にしないで
世話を焼くだけなら、あたしじゃなくていいでしょ?
けど…疲れてるあなたには届かない
言いようのない孤独の中、
あたしの周りには
悲しみを吸い取った白い塊だけが…
無造作に散らばっていた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.27 Fri
隣で眠っているあなたの口を塞いでいいですか?
聞きたいのは寝息じゃないの
あたしに感じて漏らす吐息…
どのくらい聞いてないかわかってる?
穏やかに眠っているあなたを
憎らしく思うなんて
あたしかなり重症かも
ねえちゃんと
起きてるあなたに会いたいよ
あたしをちゃんと抱きしめていてよ
欲しいのは
言葉だけじゃない
ぬくもりだけじゃない
あたしはいつも両方欲しいの…
じゃないと寝ているあなたの首、
絞めちゃいそうになるから…
明日は早く帰ってきてよ…?
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

聞きたいのは寝息じゃないの
あたしに感じて漏らす吐息…
どのくらい聞いてないかわかってる?
穏やかに眠っているあなたを
憎らしく思うなんて
あたしかなり重症かも
ねえちゃんと
起きてるあなたに会いたいよ
あたしをちゃんと抱きしめていてよ
欲しいのは
言葉だけじゃない
ぬくもりだけじゃない
あたしはいつも両方欲しいの…
じゃないと寝ているあなたの首、
絞めちゃいそうになるから…
明日は早く帰ってきてよ…?
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.26 Thu

見上げたそこには絵の具で塗ったような青
ようやく姿、見せてくれた
君と同じ…
あんまり僕を焦らさないで
頬を掠める風が
心地いい
太陽の光り浴びて、
木々も喜びの歌を歌っている
校門で君が待っていた
「おはよう」
ぶっきらぼうに言う君
それだけ言うとすたすたと
教室に向かって歩き出した
ねえ?耳赤いよ
僕が小走りで追いかけると
君は追いつかれまいとさらに歩を早めた
僕を待ってたんじゃないの?
ほんと素直じゃないんだから…
でもそんな君が
僕はたまらなく好きだ
追いついた君の手を握ると
君は、パッと僕の手を払いのけた
頬を赤く、染めながら…
君の青空が少しだけ、
垣間見えた気がしたよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.25 Wed
抱きしめても抱きしめても
もう君には、届かない気がした
聞こえていたのは僕の鼓動だけ…
君の唇は渇いていた
いつからか君、笑わなくなった
最後に見た笑顔さえ、思い出せない
君の淋しさに気付いていたのに、
僕は何もしなかった
忙しさが僕の思考回路を停止させ
僕の心を麻痺させてたんだ…
自分の怠慢、見ない振りしてた
「今も君が好きだよ」
言葉だけが虚しく、静寂を切る
君は無言で溜め息をひとつ
僕の温度は伝わらない
君の身体は冷えたまま
君の気持ちも冷めたまま…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

もう君には、届かない気がした
聞こえていたのは僕の鼓動だけ…
君の唇は渇いていた
いつからか君、笑わなくなった
最後に見た笑顔さえ、思い出せない
君の淋しさに気付いていたのに、
僕は何もしなかった
忙しさが僕の思考回路を停止させ
僕の心を麻痺させてたんだ…
自分の怠慢、見ない振りしてた
「今も君が好きだよ」
言葉だけが虚しく、静寂を切る
君は無言で溜め息をひとつ
僕の温度は伝わらない
君の身体は冷えたまま
君の気持ちも冷めたまま…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.25 Wed
聞かれるたびに
「大丈夫」って答えた
ホントハ、チットモダイジョウブ
ナンカジャナカッタヨ
あなたの忙しさ
わかってあげたかった
デモココロハ…
コワレハジメタ
気付いたら、一緒にいても
笑えなくなってた
ダッテ、フタリデイルノニ
ヒトリデイルミタイナコドクカン…
あたし、ホントに必要とされてたの?
あたし、ホントに愛されてた?
メニミエルヤサシサガスベテジャナイ…ケド
アタシニハソレガヒツヨウダッタ
もう…いくら強く抱きしめられても
二人の間の溝は埋まらなかった
ゴメン、アタシソンナニツヨクナイヨ
アタシ、ホントハサミシカッタヨ
別れをどう切り出そうか
言葉を捜していたあたしに
「今も君が好きだよ」
あなたが言った
イマゴロモウ…オソイヨ
あたしは深い溜め息をついた後、
さよならを告げていた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

「大丈夫」って答えた
ホントハ、チットモダイジョウブ
ナンカジャナカッタヨ
あなたの忙しさ
わかってあげたかった
デモココロハ…
コワレハジメタ
気付いたら、一緒にいても
笑えなくなってた
ダッテ、フタリデイルノニ
ヒトリデイルミタイナコドクカン…
あたし、ホントに必要とされてたの?
あたし、ホントに愛されてた?
メニミエルヤサシサガスベテジャナイ…ケド
アタシニハソレガヒツヨウダッタ
もう…いくら強く抱きしめられても
二人の間の溝は埋まらなかった
ゴメン、アタシソンナニツヨクナイヨ
アタシ、ホントハサミシカッタヨ
別れをどう切り出そうか
言葉を捜していたあたしに
「今も君が好きだよ」
あなたが言った
イマゴロモウ…オソイヨ
あたしは深い溜め息をついた後、
さよならを告げていた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.25 Wed
まだ寒さ、肌を刺すよ
いつキミは、帰るのかな
桜も散った、もうすぐ五月
向かいのアパート、
ベランダには鯉のぼりひらり
なのにキミ、まだしがみついてる
「また来年会えるだろ?」
そう言ったらキミ、
少し怒ったように
突風、僕に投げ付け
空に帰っていった
「Good-bye,Winter...」
「Hey,Spring!」
そこにいるんだろ?
そろそろ街をあたためてくれないか
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

いつキミは、帰るのかな
桜も散った、もうすぐ五月
向かいのアパート、
ベランダには鯉のぼりひらり
なのにキミ、まだしがみついてる
「また来年会えるだろ?」
そう言ったらキミ、
少し怒ったように
突風、僕に投げ付け
空に帰っていった
「Good-bye,Winter...」
「Hey,Spring!」
そこにいるんだろ?
そろそろ街をあたためてくれないか
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.24 Tue
午後九時、小雨降る中
僕は暗い坂道を
早足で歩いていた
三日前の朝、ここを通った時…
晴れ渡る空の下
坂道を下る僕の足取りは重く、
心はどんより曇っていた
君が僕をフルなんて
思ってもみなかったから…
一時間前、
「ごめんね。やっぱり好き。」
突然、君からのメール
まったく、なんて勝手なの?
それでも僕は仕事帰り、
急いで君の家に向かう
小雨フル中、君のことを想う
君の笑顔、
君の声、
君の抱擁、
君のキス…
“また君に会える”
そう思ったらそれだけで、
全部…許せる気がした
僕は傘を閉じ、
坂道を一気に駆け上がっていた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

僕は暗い坂道を
早足で歩いていた
三日前の朝、ここを通った時…
晴れ渡る空の下
坂道を下る僕の足取りは重く、
心はどんより曇っていた
君が僕をフルなんて
思ってもみなかったから…
一時間前、
「ごめんね。やっぱり好き。」
突然、君からのメール
まったく、なんて勝手なの?
それでも僕は仕事帰り、
急いで君の家に向かう
小雨フル中、君のことを想う
君の笑顔、
君の声、
君の抱擁、
君のキス…
“また君に会える”
そう思ったらそれだけで、
全部…許せる気がした
僕は傘を閉じ、
坂道を一気に駆け上がっていた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.24 Tue
ケータイから投稿するってのを
やってみたんですよ、昨日。
そしたら、ブログにはアップされるんだけど
ランキングの更新情報には反映されないのね。
あたしだけ?
あと、改行が思うようにされてないってゆうか
改行が詰められてるのよ〜。
そこらへんがいまいちで
結局ケータイから投稿はやめました(笑)
だって、詩にとっては行間って
けっこう命じゃないですか?
意味を持つかたまりを
行間入れてちゃんと魅せたいってゆうか。
それに、更新してるのに
ランキングの表示に反映されないとなると
そこから来てくれてる人にしてみたら
更新してないって見えちゃうわけで。
せっかくなら更新したものは
見てもらいたいもので…。
ちゅーわけで今まで通り
PCにて更新に戻します(笑)
以上、お知らせ?ってかひとりごとでした〜
やってみたんですよ、昨日。
そしたら、ブログにはアップされるんだけど
ランキングの更新情報には反映されないのね。
あたしだけ?
あと、改行が思うようにされてないってゆうか
改行が詰められてるのよ〜。
そこらへんがいまいちで
結局ケータイから投稿はやめました(笑)
だって、詩にとっては行間って
けっこう命じゃないですか?
意味を持つかたまりを
行間入れてちゃんと魅せたいってゆうか。
それに、更新してるのに
ランキングの表示に反映されないとなると
そこから来てくれてる人にしてみたら
更新してないって見えちゃうわけで。
せっかくなら更新したものは
見てもらいたいもので…。
ちゅーわけで今まで通り
PCにて更新に戻します(笑)
以上、お知らせ?ってかひとりごとでした〜
2007.04.24 Tue
思考回路
フリーズしたら
パソコンみたいに
電源一回落とすだけで
簡単に再起動できたらいいのに…
僕の思考回路は
あの日からずっと止まったまま…
再起動できるのは多分、
君だけなんだ…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

フリーズしたら
パソコンみたいに
電源一回落とすだけで
簡単に再起動できたらいいのに…
僕の思考回路は
あの日からずっと止まったまま…
再起動できるのは多分、
君だけなんだ…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.24 Tue
なんだかずっと、
満たされなかった
胸の奥、何かがつかえて
うまく息ができなかった
夜、
眠れなくなった
なのに、
君のたった一言が
僕のココロを一気に溶かした
僕は…こんなにも
不安でいっぱいだったんだ
「好きだよ」
涙が…
止まらなくなった
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

満たされなかった
胸の奥、何かがつかえて
うまく息ができなかった
夜、
眠れなくなった
なのに、
君のたった一言が
僕のココロを一気に溶かした
僕は…こんなにも
不安でいっぱいだったんだ
「好きだよ」
涙が…
止まらなくなった
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.23 Mon
2007.04.23 Mon
いま、僕の前に
二つの手が差し出されている
ひとつは今までずっと
つないでいた君の手
そしてもうひとつ
気になりかけてたあの子の手
僕は確かにあの子と
手をつなぎたかった
だから、つないでみたんだ
でも、なんだかしっくりこなくて
いつの間にか手を離してた
だからって、また
君と手をつなぐってことは
許されるのかな
もしかして、別の新しい手を
探しにいった方がいいのかな?
結局…僕は誰が好きなんだ?
もう、自分でもよくわからない
ただ、この右手が…
誰かと手をつなぎたいって
いつも僕を急かすんだ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

二つの手が差し出されている
ひとつは今までずっと
つないでいた君の手
そしてもうひとつ
気になりかけてたあの子の手
僕は確かにあの子と
手をつなぎたかった
だから、つないでみたんだ
でも、なんだかしっくりこなくて
いつの間にか手を離してた
だからって、また
君と手をつなぐってことは
許されるのかな
もしかして、別の新しい手を
探しにいった方がいいのかな?
結局…僕は誰が好きなんだ?
もう、自分でもよくわからない
ただ、この右手が…
誰かと手をつなぎたいって
いつも僕を急かすんだ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.22 Sun
君を家で待つより
君が家で待ってる方がいい
だって、玄関を開けると
「おかえり」って
君が笑顔で迎えてくれるから
僕の足音を察知して
まるで犬みたいに
君は玄関に走ってくる
「ただいま」って言う前に
「おかえり」って言ってくれる
あんまりその姿がいじらしいから
僕はまるで飼い主のように
君の頭をよしよしと撫でる
「ただいま」
君に早く会いたくて
今日も早く帰ってきたよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

君が家で待ってる方がいい
だって、玄関を開けると
「おかえり」って
君が笑顔で迎えてくれるから
僕の足音を察知して
まるで犬みたいに
君は玄関に走ってくる
「ただいま」って言う前に
「おかえり」って言ってくれる
あんまりその姿がいじらしいから
僕はまるで飼い主のように
君の頭をよしよしと撫でる
「ただいま」
君に早く会いたくて
今日も早く帰ってきたよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.22 Sun
僕は君が望むことを知りながら
あえて、何もしなかったりするのに
君が僕の望むことをしてくれないと
僕は剥れて、無視をしてみたり…
なんて「コドモ」なんだろう
でも、そんな一言では済まされない
だって、僕…どっから見ても大人だし
頭ではわかってるんだ
自分が大人気ないこと…
でも、自分の方が愛されてないと
自分の思うようにならないと
僕、満たされないの
すぐに不安になっちゃうの
…自分勝手?
返す言葉がありません。
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

あえて、何もしなかったりするのに
君が僕の望むことをしてくれないと
僕は剥れて、無視をしてみたり…
なんて「コドモ」なんだろう
でも、そんな一言では済まされない
だって、僕…どっから見ても大人だし
頭ではわかってるんだ
自分が大人気ないこと…
でも、自分の方が愛されてないと
自分の思うようにならないと
僕、満たされないの
すぐに不安になっちゃうの
…自分勝手?
返す言葉がありません。
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.22 Sun
疲れてるときは特に
キミが欲しくなる
キミが身体の中に入ってくると
疲れてたのを忘れてしまう
今日は特に…
“カラダガキミヲモトメテル”
アタシはキミを纏う全てを取り払い
キミに歯を立てる
舌の上でキミ、溶けていく
アタシの身体…満たしていく
幸せなひととき
キミはアタシの身体の一部になり
アタシは少し後悔する
「半分にすればよかったかな…」
そう呟きながら、
甘い誘惑に負けたアタシは
キミの抜け殻をそっとゴミ箱に捨てた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

キミが欲しくなる
キミが身体の中に入ってくると
疲れてたのを忘れてしまう
今日は特に…
“カラダガキミヲモトメテル”
アタシはキミを纏う全てを取り払い
キミに歯を立てる
舌の上でキミ、溶けていく
アタシの身体…満たしていく
幸せなひととき
キミはアタシの身体の一部になり
アタシは少し後悔する
「半分にすればよかったかな…」
そう呟きながら、
甘い誘惑に負けたアタシは
キミの抜け殻をそっとゴミ箱に捨てた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.22 Sun
今見たらランキング2位になってました。
いんでしょーか(汗)
でも、やっぱり嬉しいですね。
なんか昨日とかちょっと後半
落ち気味で微妙なんしか
書けなかったんですが(汗)
もっと読んでほわんってなれる詩
書けるといんですが…。
これからも頑張るです。
いんでしょーか(汗)
でも、やっぱり嬉しいですね。
なんか昨日とかちょっと後半
落ち気味で微妙なんしか
書けなかったんですが(汗)
もっと読んでほわんってなれる詩
書けるといんですが…。
これからも頑張るです。
2007.04.22 Sun
いつか、
この胸に刺さった
柔らかい棘は
抜けるのだろうか?
いつか、
この胸の中に渦巻く
醜い塊は
消えるのだろうか?
いつ、君は僕の手を離したの?
それとも…
先に手を離したのは
僕の方だったのかな…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

この胸に刺さった
柔らかい棘は
抜けるのだろうか?
いつか、
この胸の中に渦巻く
醜い塊は
消えるのだろうか?
いつ、君は僕の手を離したの?
それとも…
先に手を離したのは
僕の方だったのかな…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.21 Sat
冷たい風、強く強く
吹き抜けていった
風の先、目をやると
澄んだ青空が見えた
なぜか無性に
泣きたくなった
僕はこれから
どこに向かえばいんだろう?
どの道を、ゆけばいんだろう?
問いかけても誰も、
答えなんて教えてくれない
きっと、自分の足で
信じた道を歩いていくしかないんだろう
あの風のように
ただ強く、強く…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

吹き抜けていった
風の先、目をやると
澄んだ青空が見えた
なぜか無性に
泣きたくなった
僕はこれから
どこに向かえばいんだろう?
どの道を、ゆけばいんだろう?
問いかけても誰も、
答えなんて教えてくれない
きっと、自分の足で
信じた道を歩いていくしかないんだろう
あの風のように
ただ強く、強く…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.21 Sat
いつからだろう
君と僕
そこには拭えない
温度差があった
感じてない振りをしてた
気のせいだってごまかしてた
でも、さっき
それは間違いなく
今、目の前にある現実だと
実感したよ
どっちが悪いわけでもない
けど、やっぱり…
なんかショックで
僕は君の手を握れなかった
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

君と僕
そこには拭えない
温度差があった
感じてない振りをしてた
気のせいだってごまかしてた
でも、さっき
それは間違いなく
今、目の前にある現実だと
実感したよ
どっちが悪いわけでもない
けど、やっぱり…
なんかショックで
僕は君の手を握れなかった
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.21 Sat
煙草の味しかしないKiss
一秒足らずの短いキス
ちゃんと唇…触れ合ったの?
あたしの唇はカサカサに渇いていて
触れたのはきっと
固くなって突き出ていた
皮膚の、先端だけ
何も…交じり合わない
熱も
舌も
愛も
欲も
その口づけに意味はあったの?
あなたの背中に問い掛ける
ただ風の音だけが…耳に響いていた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

一秒足らずの短いキス
ちゃんと唇…触れ合ったの?
あたしの唇はカサカサに渇いていて
触れたのはきっと
固くなって突き出ていた
皮膚の、先端だけ
何も…交じり合わない
熱も
舌も
愛も
欲も
その口づけに意味はあったの?
あなたの背中に問い掛ける
ただ風の音だけが…耳に響いていた
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.21 Sat
「折れない心を持ってるから」
とあなたは言う
でもね
ちゃんと休息を与えないと
体は折れちゃうんだよ?
頑張るあなたが好きだけど
手を抜けないあなたが好きだけど
たまにはちょっと休んでもいんじゃない?
休みは休むためにあるんだから…ね?
あなたにいま必要なのはね
たっぷりの睡眠時間と
あたしとの抱擁なんだよ?
なんて…
抱擁が必要なのはあたしの方
あたしの心が折れちゃう前に…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

とあなたは言う
でもね
ちゃんと休息を与えないと
体は折れちゃうんだよ?
頑張るあなたが好きだけど
手を抜けないあなたが好きだけど
たまにはちょっと休んでもいんじゃない?
休みは休むためにあるんだから…ね?
あなたにいま必要なのはね
たっぷりの睡眠時間と
あたしとの抱擁なんだよ?
なんて…
抱擁が必要なのはあたしの方
あたしの心が折れちゃう前に…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.21 Sat
初めて、4位になりました。
今までで最高位です。
とても嬉しいです。
これからもあなたのココロに
何か響くことばを綴っていけたらと
思います。
まだまだ先のこととは思いますが
目指すは1位の勢いで頑張っていきたいです。
目標はあくまで高く(笑)
とりあえずは3位内に入って
あのブログ画像がTOPに載るポジションに
いってみたいです☆
こっそり見てくださってる方も
コメントしてくださってる方も
そっとランクリしていってくださってる方も
これからもどうぞよろしくお願いします。
今までで最高位です。
とても嬉しいです。
これからもあなたのココロに
何か響くことばを綴っていけたらと
思います。
まだまだ先のこととは思いますが
目指すは1位の勢いで頑張っていきたいです。
目標はあくまで高く(笑)
とりあえずは3位内に入って
あのブログ画像がTOPに載るポジションに
いってみたいです☆
こっそり見てくださってる方も
コメントしてくださってる方も
そっとランクリしていってくださってる方も
これからもどうぞよろしくお願いします。
2007.04.21 Sat
ありきたりな言葉かもしれない
でも、それ以外に
言葉が見つからないんだ
君にまた会えたのが嬉しくて
君の笑顔をまた、見れたのが嬉しくて
飽きるほど
言わせてほしい
何度でも、何度でも…
僕はやっぱり、
君が好きだ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

でも、それ以外に
言葉が見つからないんだ
君にまた会えたのが嬉しくて
君の笑顔をまた、見れたのが嬉しくて
飽きるほど
言わせてほしい
何度でも、何度でも…
僕はやっぱり、
君が好きだ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.21 Sat
今あなたがいる場所は
あなたがいるべき場所なのです。
嫌なことがたくさんあっても
嫌な人がいたとしても
いま、あなたがそこにいるのなら
そこがあなたの居場所なのです。
逃げ出したとしても
旅に出たとしても
そこがあなたの帰る場所なのです。
周りを見てみましょう。
あなたを待っていた笑顔の花が
たくさん、咲いていることに気付くでしょう。
おかえりなさい。
あなたを…待っていました。
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

あなたがいるべき場所なのです。
嫌なことがたくさんあっても
嫌な人がいたとしても
いま、あなたがそこにいるのなら
そこがあなたの居場所なのです。
逃げ出したとしても
旅に出たとしても
そこがあなたの帰る場所なのです。
周りを見てみましょう。
あなたを待っていた笑顔の花が
たくさん、咲いていることに気付くでしょう。
おかえりなさい。
あなたを…待っていました。
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.20 Fri
涙、一滴
君への想い
零れ落ちた
あの日の涙とは違う
悲しくて、苦しくて
こみ上げてきた涙じゃない
これは…嬉し涙
泣いてもいいよね?
もう、我慢しなくていいよね?
だって明日、君に会えるから…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

君への想い
零れ落ちた
あの日の涙とは違う
悲しくて、苦しくて
こみ上げてきた涙じゃない
これは…嬉し涙
泣いてもいいよね?
もう、我慢しなくていいよね?
だって明日、君に会えるから…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.19 Thu
夢に見た「いつか」
「いつか」っていつ?
信じたいけど
半分、あきらめてた
「いつか」なんて…永遠に
やってこない気がしてたんだ
でも、その「いつか」が
ある日突然目の前に現れた
ねえ、夢じゃないよね?
ちゃんと現実だよね?
まだ信じられない
君をちゃんとこの手に抱きしめるまでは…
僕はまだ「いつか」の手前
しあわせな夢の中…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

「いつか」っていつ?
信じたいけど
半分、あきらめてた
「いつか」なんて…永遠に
やってこない気がしてたんだ
でも、その「いつか」が
ある日突然目の前に現れた
ねえ、夢じゃないよね?
ちゃんと現実だよね?
まだ信じられない
君をちゃんとこの手に抱きしめるまでは…
僕はまだ「いつか」の手前
しあわせな夢の中…
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

2007.04.19 Thu
離れてから
初めて気付いた
僕が君を愛していたこと
君が僕の支えだったこと
君がいるのは当たり前で
傍にいるときはわからなかった
離れてから月日が経つうちに
心の中に穴が空いていることに気付いた
そこは、君がいたはずの場所…
そうして僕はようやく、
君の存在の大きさに気付いたんだ
失った後に気付いても遅いのだと
ある人はいう
でも、僕は手遅れだなんて思わない
離れたから、僕は…
君の大切さに気付けたのだから
今も君に必要とされているか
なんてわからない
君の中に僕の居場所なんて
もう、ないのかもしれない
それでもいい
君に伝えたい
君が好きだって
君の傍にいたいんだって
だから僕は…君に、会いに行くよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓

初めて気付いた
僕が君を愛していたこと
君が僕の支えだったこと
君がいるのは当たり前で
傍にいるときはわからなかった
離れてから月日が経つうちに
心の中に穴が空いていることに気付いた
そこは、君がいたはずの場所…
そうして僕はようやく、
君の存在の大きさに気付いたんだ
失った後に気付いても遅いのだと
ある人はいう
でも、僕は手遅れだなんて思わない
離れたから、僕は…
君の大切さに気付けたのだから
今も君に必要とされているか
なんてわからない
君の中に僕の居場所なんて
もう、ないのかもしれない
それでもいい
君に伝えたい
君が好きだって
君の傍にいたいんだって
だから僕は…君に、会いに行くよ
あなたのココロになにか響いたら、そっと押していって下さい。
↓


